激安で知られるスーパー玉出の運営会社「フライフィッシュ」(大阪市西成区)から約3900万円を不正に支出させ、損害を与えたとして、大阪府警は20日、元取締役の浅浦哲夫容疑者(76)=大阪府吹田市佐井寺4丁目=ら2人を会社法違反(特別背任)の疑いで逮捕し、発表した。
ほかに逮捕されたのは、スーパー玉出に店舗スタッフを派遣していた人材派遣会社の実質経営者だった中西徹容疑者(63)=東大阪市東石切町3丁目。
府警は2人の認否を明らかにしていない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0ef088db2f4d476d074c51400723b024ec9a5b5
フライフィッシュが運営する「スーパー玉出」=2025年10月21日、大阪市北区天神橋4丁目、小島弘之撮影
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0ef088db2f4d476d074c51400723b024ec9a5b5/images/000
コメント欄では「昔は本当に安かった」「今はラ・ムーやサンディの方が安い」と、近年のスーパー玉出の“没落”を語る声が目立つ。一方で、ネオンだらけの派手な外観や深夜の独特な雰囲気を「大阪の文化」「アミューズメントパークみたい」と面白がる書き込みも多かった。また、「経営者だけが儲けて現場は低賃金」「人材派遣会社にろくな所はない」など、日本企業の中抜き構造や労働環境への不満に話題が広がっていた。
全体としては、単なる逮捕ニュースというより、「昔の玉出はすごかった」「大阪の象徴だった」というローカルスーパーへの郷愁と、現在の経営悪化への皮肉が強いスレだった。
そもそも「スーパー玉出」は、単なる激安スーパーではなく、“24時間営業・派手なネオン・雑多な客層”まで含めて大阪下町カルチャーの象徴みたいな存在だった。だから、逮捕ニュースそのもの以上に、「あの玉出も終わったか…」という空気が強い。
今回の事件は、会社側の説明を見る限り、内部監査で不正を掴んで刑事告訴まで進めた案件で、現経営陣も被害者側の面はある。派遣手数料の水増しと資金還流というのは、流通業や人材業界では昔から起きやすい典型的な不正構造でもある。 (大阪のスーパー玉出 –)
一方で、スレにもある通り、「激安店なのに幹部は金を抜いていたのか」という怒りが出るのは自然。スーパーは薄利多売だから、数千万円単位の不正でも現場への影響は大きい。特に玉出みたいに、低価格と現場オペレーションで成り立つ業態は、経営が傷むと一気に店の空気が変わる。
あと興味深いのは、みんな競合として「ラ・ムー」「サンディ」「ハナマサ」を挙げている点。今のディスカウントスーパー業界は、“ただ安い”だけでは生き残れず、物流・PB商品・人件費管理まで含めた経営体力勝負になってる。玉出は「クセの強さ」で愛された店だったけど、その昭和的な勢いだけでは厳しくなったのかもしれない。
安売り系と関西人を信じたらいかん
年食って逮捕されて
ナマポにでもなれ
ええっ!庶民の味方【スーパー玉金】タイーホなんですか?
たまいでと思ってた
肉のハナマサに取って代わられている
夜中に行くと駐車場でホームレスとベトナム人が宴会してるわ
玉出の創業家じゃなく、7,8年前に玉出を買い取った方の会社の方の社長の話か
ややこしい
むしろちょっと高いくらい
潰れてくれて全く問題ない
わかりやすい嘘工作w
おまえみたいにチラシの商品めがけて買いに行ってられへんねん
昔は安かったんだけどね。。
また別件逮捕だろ、今回の容疑以外で逮捕して再逮捕繰り返して犯行を”ほのめかさせて”自白調書取る手口
こんな事してるから日本は冤罪大国なんだろ
2018年に前の社長がイセ食品の子会社に事業を売ったらしい。
経営者が変わる前からジリ貧だったよ
仕入先が変わったのか、聞いたことないメーカーの安い品がなくなった
「安売りのスーバー玉出!」と連呼していた店内放送もなくなった
最初の打撃は消費税が3%から5%に増税されたときに以前の税込価格を税抜価格に読み替えて5%吹っかけたときから
どうなってんだか
ぶっちゃけ人身売買だからな
一生懸命働いてる従業員の給料は低賃金なのに
経営幹部は横領した金で豪遊
最低だな
生鮮食品を扱う店をこんな風に装飾する関西人のセンスと感覚を疑った
でも良いスーパーだったし大阪は最高だった
1円セールも縮小したし。
サンディとかライフの方が安いわ
現場の労働者が被害者
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