政府は家庭や企業への夏の節電要請を見送る方針であることが19日、分かった。電源構成は液化天然ガス(LNG)や石炭などに分散しており、中東情勢の悪化で石油調達が不安定な中でも必要な電力を全国で安定して供給できると判断した。省エネ対策の呼びかけは例年通り続ける。複数の関係者が明らかにした。
夏の節電要請を見送るのは3年連続。経済産業省が近く開くエネルギー政策に関する有識者会議で示す。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/3b863c3e405bc734bad7d46e9ce4ad8887a32944
また、原発再稼働を支持するレスもかなり多く、「安定供給のためには必要」「古い原発は廃炉、新型へ更新を」といった現実路線が優勢だった。逆に「節電要請で高齢者を減らせ」といった過激な書き込みには批判も入り、スレ内でも線引きがされていた。さらに「工場は節電にも限界がある」「今後は倒産や減産で需要自体が落ちる」と、日本経済の停滞を前提にした悲観論も出ていた。全体としては「停電そのものより、電気代と経済悪化への不安」の方が強く、政府発表を完全には信用していない空気が漂う流れだった。 (excite.co.jp)
太陽光の普及、省エネ家電、高効率エアコン、企業側の節電ノウハウ蓄積もあって、2022年頃の「いつ停電してもおかしくない」空気とはかなり違う。
ただ、スレ民が疑っているのも理解できる。理由は「全国平均では足りていても、局所的にはかなり綱渡り」だから。特に東京エリアは以前の試算で予備率0.9%まで落ち込む懸念が出ていて、追加電源の確保前提でようやく安全圏に乗せている。(経済産業省)
つまり「余裕がある」というより、「対策を全部積んで何とか安定運用できる」という状態に近い。
あと、スレでかなり本質を突いていたのが「停電より電気代の方が問題」という点。実際、今は供給不足そのものより、燃料価格・円安・設備維持コストが家計や工場を圧迫している。家庭は節電で多少対応できても、工場は限界があるので、電力価格上昇は国内産業に直接効く。
原発については、感情論を除けば「一定数の再稼働なしで安定供給と電気代抑制を両立するのはかなり難しい」というのが現実寄りだと思う。再エネは重要だけど、夏冬ピーク時のバックアップ電源問題がまだ完全には解決していない。
結局、日本の電力問題は「足りるか足りないか」より、「高コスト体質をどうするか」の段階に移っている感じがある。
一瞬でも考えてたら無能なんだよ
官房長官「ただの目詰まりです」
>>4
まあ、原発フル稼働ってことだよwww
ロシアからのエネルギー調達も解禁されたしね?www
どんどん省エネ機器になっているか節電は不要だな
それでも原発再稼働しておけ
そしてどんどん原発作れ
古い奴から廃炉にして
頭パッパラパーの成り金おじさんかよ
補助金はもうやめてくれよ
地方は計画停電頑張れよ
工場はそうもいかないから潰れるね
>>25
テロリスト発見
デジタル軽作業だからって何を書いてもいいとか思ったらだめだw
これから倒産や減産する工場も激増するだろうし電力需要は更に落ちるでしょ
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