・ブルームバーグが2026年5月18日に日本版のサブスクリプションサービスを開始
・東京支局の100名超の記者・アナリストによる日本語報道を提供
・世界100カ所以上の拠点から発信されるグローバルコンテンツも利用可能に
※全文はソースで
https://media-innovation.jp/article/2026/05/19/143350.html
また、「サブスク」という言葉の使い方に違和感を持つレスも多く、「最初から単品売りしてないのにサブスク呼びはおかしい」と定義論争まで発展。さらに「解約しづらそう」「放置課金狙いでは」と、近年のサブスク疲れを反映した警戒感も見られた。
メディア全体への不信感も強く、「無料だから見られているだけ」「電子版に金を払う価値がない」「オールドメディアは厳しい」といった意見も散見。特に金融ニュースは専門性が高く、一般層にはニーズが限定的という見方が強かった。
ただ、FTやWSJ並みの価格帯なら妥当という冷静な声も少数あり、金融業界関係者やマーケット参加者には一定需要があるだろうという空気もあった。全体としては「一般人向けには高すぎるが、コア層向けなら成立するかも」という評価に落ち着いていた。なお、Bloomberg本体は以前から有料端末・有料配信を主力としている。 (Bloomberg Professional Services)
そもそも Bloomberg Terminal は、金融業界では「超高額だけど仕事で必要なインフラ」に近い存在で、年間数百万円クラスでも契約される世界。(Bloomberg Professional Services)
だから月4700円前後という価格設定も、一般ニュース基準だと高いが、FTやWSJ系の「投資・経済特化メディア」と比較すると極端には外れていない。
ただ、5chで反発が強いのも自然。日本では「ニュースは無料で読むもの」という文化がかなり強い。Yahooニュース、X、YouTube解説、5chまとめなど無料導線が多すぎるので、「速報を知るだけ」なら有料化の価値が見えにくい。
一方で、Bloombergの強みは速報そのものではなく、
- 金融市場への影響分析
- 中央銀行・債券・為替の専門報道
- 海外投資家視点
- データと一次情報の速さ
この辺り。実際、日銀や為替の記事は市場関係者がかなり読んでいる。(ブルームバーグ)
逆に弱点は、「一般人の日常に直結する面白さ」が薄いこと。エンタメ性や生活密着感は弱いので、広く薄く課金を集めるモデルには向いていない。
なので成功条件はかなり明確で、
- 投資家
- 金融業界
- 経営層
- 経済オタク
この狭い層をどれだけ囲い込めるかになると思う。
Netflixみたいな「国民的サブスク」にはならないが、ニッチ高単価モデルとしては成立する可能性は普通にある。
>>1
サブスクリプションは、単品で売られているものを定額で全て利用できるサービスのことで
最初から単品売りしていないものをサブスクリプションと言うのはどうかと
解約まで200クリック必要です
なんてな
ブルームバーグのサブスクリプション?
ニーズあるんか
あれ以来すっかり忘れて放置してるが…😨
サブスクの狙いはこれ
養分w
無料だから見てもらえてるのを分かってない
紙オールドメディアが滅びるしかない理由は
電子版に金払う価値がないから
が含まれていそうな飛ばし記事屋
無料でデマ流して
デマ賃もらうことぐらいしか思い付かないわ
無料であることは必須条件
日本全般扱ってそうイメージで入ると肩透かし食らいそう
サブスクと簡単に言うが、月額5000円近い馬鹿みたいな金額だし誰が入るねんw
アメリカの物価と同じ感じで値付けするなよ
その値段ならFTとかと同じくらいか
一応無料でも多少見れるようにはなっているけどさ
サブスク版は有料会員と同じ量のニュース見れるんかな
金額書いてないけどいくらだろ
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