中国外務省の毛寧報道局長は1日の記者会見で、日本の防衛省が有事の際の反撃能力(敵基地攻撃能力)にもなり得る長射程のスタンドオフミサイルを熊本、静岡両県の陸上自衛隊駐屯地に配備したことについて「深刻に懸念している。自衛や専守防衛の範囲をはるかに超え、憲法違反だ」と指摘。「日本の右翼勢力が安全保障政策を攻撃的・拡張的な方向へ転換させようとしていることを改めて示している」と述べた。
(略)
【北京・畠山哲郎】
※全文はソースで
https://mainichi.jp/articles/20260401/k00/00m/030/293000c
多くのレスは「なぜ中国が日本の憲法を語るのか」という点に集中し、「内政干渉だ」とする意見が圧倒的。中国が普段は内政干渉に敏感であるにもかかわらず、今回は逆の立場で発言していることへの“ダブルスタンダード批判”も目立つ。また、「憲法のない国が言うな」「核ミサイルを大量に持つ国が何を言う」といった、安全保障面での中国批判も頻出。
一方で、この発言を逆手に取り「だからこそ憲法改正が必要」という主張も多く、改憲論を後押しする材料として受け止める層も一定数いる。「効いている証拠」「中国が警戒している=有効」という見方も見られた。
さらに、「日本が攻撃能力を持つことを中国は恐れている」といった地政学的な解釈や、「国内の親中勢力へのメッセージではないか」とする陰謀論的な指摘も一部にある。
総じて、冷静な法的議論よりも感情的・ナショナリズム的な反応が大半で、中国への不信感と反発を背景に、ミサイル配備を肯定・支持する空気が強いスレとなっている。
まず法的には、日本の「反撃能力(敵基地攻撃能力)」は、政府解釈上はあくまで自衛権の範囲内と整理されており、直ちに違憲と断定されているわけではない。歴代政府は「他に手段がない場合の必要最小限の措置」であれば許容されるとしてきた。ただし、長射程ミサイルの配備は従来の専守防衛からの“拡張”と見られる余地があり、国内でも評価は分かれるグレーゾーンにあるのは事実。
一方で中国の主張は、純粋な憲法論というより戦略的な牽制の意味合いが強い。日本の打撃力強化は、中国にとって軍事バランス上のリスクとなるため、「違憲」「拡張的」といった言葉で国際世論や日本国内世論に圧力をかけている側面が大きい。
スレの反応は感情的だが、「内政干渉」という指摘自体は一定の合理性がある。ただし現実の国際政治では、他国の軍備に対する批判や牽制は日常的であり、中国だけが特別に逸脱しているわけでもない。
結論としては、日本の政策は法的にはギリギリの解釈運用の上にあり、政治的には抑止力強化の一環。一方で中国の批判は、法的正当性よりも安全保障上の利害に基づく“情報戦・外交戦”として理解するのが妥当。
言い返せよ、言われっぱなしかよw
中国潰すためにミサイル配備は必要
高市マンセー!
どこの憲法?www
だから憲法改正が必要だし
だから中国は日本の憲法改正反対運動を支援してる
何寝言ほざいてんだ???
>>1
面白い!
中国が、日本の憲法をたてに憲法違反を指摘するのか!(笑)
なんで中国が日本の憲法を語るのさw
内政干渉じゃん
じゃー戦犯国である日本を攻撃して来なよ!
安全保障理事国の一角である中国なら国連の承認が無くとも攻撃できるんだろ?
まずお前らが日本に標準合わせてる核ミサイルを撤去してから言え
ビビってるwwビビってるww
フヒヒww
うるせーシナチク
核ミサイル600発持ってる国が何言ってんだ?
スパイ送り込みまくってるし完全に乗っ取る気だな
なんのコント、笑
シナは世界のわらいものだな
はあ?
中国に言われる筋合い無えよ
内政干渉
憲法の無い国が口出すなや
あるよ?
中国は
中国共産党の指導の元国家運営するという立派な憲法がある
シナチクのための憲法じゃないんで
内政干渉甚だしいよな
クソシナ
憲法改正を急ぎますね
ゆえに憲法改正は必要やな
しゅごい
いつの間に?!
日本国内の分子への指示かね
日本「国防動員法とか国家情報法掲げてる国の人は入国禁止な」
憲法なんてあってないようなもの
中国は日本が一番怖い
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