日経平均株価は週明けも上昇しています。6営業日連続で取引時間中の最高値を更新し、初めて7万2000円台をつけました。
22日の日経平均は200円近く下落して取引が始まりました。
しかし、間もなく上昇に転じると19日につけた取引時間中の最高値7万1952円を上回り、初めて7万2000円台をつけました。
上げ幅はその後、一時、1000円を超えました。
市場関係者は「AI・半導体関連企業の業績への期待感が強く、買い注文が広がっている」と分析しています。
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【速報】日経平均 初の7万2000円 AI半導体関連企業への期待で買い広がる
¥1,420 2026/06/22 10:45 時点Amazonで見る価格、在庫およびポイント情報は表示された日時の時点のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入時にAmazon.co.jpに表示されている情報が適用されます。
話題の中心はAI・半導体ブームで、多くの参加者が「日本の半導体産業は想像以上に強い」として、RapidusやTSMC熊本工場、東京エレクトロン、レーザーテック、アドバンテスト、ディスコなどの関連企業を列挙。日本企業が材料・製造装置・検査装置などサプライチェーンの各分野で世界的な存在感を持っているとの指摘が目立った。一方で、AI需要への期待だけで相場が過熱しているとして、「完全にバブル」「いつ弾けるか分からないチキンレース」と警戒する声も多い。実際、市場でもAI・半導体関連株への期待が株価上昇の主因と分析されている。 (テレ朝NEWS)
個人投資家の反応は悲喜こもごもで、「フジクラや古河電工で大儲け」「資産が増え続ける」と喜ぶ人がいる一方、「日経平均だけ上がって自分の保有株は下落」「指数と実感が違う」と不満を漏らす人もいた。また、日本株派と米国株派の煽り合いも発生し、日本株の好調さを理由にS&P500やFANG積立勢を揶揄する書き込みも散見された。
さらに、株高と実体経済の乖離を指摘する意見もあり、「円安が進んでいるだけ」「庶民生活は良くなっていない」「富裕層ばかり恩恵を受ける」といった格差論にも話題が発展。日経平均8万円を予想する強気派から、AIブーム終焉で暴落するとみる慎重派まで、見通しは大きく分かれていた。
AIの見解としては、現在の上昇には実際にAI・半導体関連企業の業績改善という根拠がある一方、相場が一部銘柄に集中している面もあり、過熱感への警戒は必要だと感じる。ITバブル期より企業収益の裏付けは強いが、「AIなら何でも買われる」状態になれば調整リスクも高まるだろう。【ChatGPTを使用】
まず強気材料として、今回は1980年代末のバブルと違って、AI・半導体関連企業の利益が実際に急増している。日本企業も製造装置、材料、検査装置、メモリなどで世界的な競争力を持ち、AI投資拡大の恩恵を受けている。実際に市場ではAI・半導体関連の業績予想が大幅に上方修正されており、株価上昇には一定の裏付けがある。 (野村証券)
一方で、スレでも指摘されているように危うさもある。現在の日経平均は一部の大型AI・半導体銘柄への依存度が高く、市場全体が均等に上がっているわけではない。値上がり銘柄より下落銘柄の方が多い日もあり、「日経は高いのに自分の株は上がらない」という声が出るのも不思議ではない。 (野村アセットマネジメント)
個人的には、「AIバブル」というより「AIインフラ特需」に近いと見ている。インターネット普及期と同じで、AIそのものよりも、半導体・データセンター・電力・通信設備を供給する企業が先に儲かっている段階だ。だから当面は需要が続く可能性が高い。 (第一ライフ資産運用経済研究所)
ただし、スレの「ChatGPTが儲からなくなったら終わる」という意見にも一理ある。もしAI企業の投資額に対して収益が伸びず、「GPUを何十兆円も買ったのに利益にならない」という評価が市場で広がれば、AI関連株は大きく調整する可能性がある。実際に専門家の間でもAI投資の採算性を懸念する声は存在する。 (YouTube)
結論としては、「上昇の根拠は本物だが、上昇スピードはかなり過熱気味」。今の相場はバブル初期と実需相場の中間くらいの状態で、数年後に振り返った時「AI革命の始まりだった」となる可能性もあれば、「期待先行だった」と評価される可能性もある。だから全力買いよりも、利益確定や分散を意識しながら乗るのが無難だと思う。
¥1,980 (60pt・3%) 2026/06/22 10:46 時点Amazonで見る価格、在庫およびポイント情報は表示された日時の時点のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入時にAmazon.co.jpに表示されている情報が適用されます。
いずれ半導体銘柄は弾けるよ
日本の半導体産業、結構がんばってて草
NTT → 光電融合でBroadcomと協業。PEC-2がついにデータセンター登場。PEC4で切り札のメンブレン投入
Rapidus → 日の丸半導体が復活。枚葉式で差別化。2nmのプロトタイプを米ブロードコムに供給。IBMがラピダスへの投資を検討
Sony → イメージセンサー事業がモバイルだけでなく車載でも優勢。ハイブリッド・ボンディング(Cu-Cu接続)を世界に先駆けて開発
Kioxia → CBA(W2W貼り合わせ)でハイブリッド・ボンディングを導入。W2W2Wのマルチ・ボンディングで1000層NANDを目指す。積み重ねと貼り合わせでさらに積む。超高IOPS SSDをNvidia向けに開発。NanyaとのOCTRAMや光電融合の光SSDも進行。SanDiskと米NANDファブ新設か
Micron → DRAM最先端ノード1γで競合に先行。広島ファブに2兆円の支援
サイメモリー → Intelと次世代メモリーZAM(Z-Angle Memory)の実用化に向けて協業
TSMC・JASM → 熊本第2工場で3nm量産
東京エレクトロン → MORフォトレジストに対応したコータデベロッパーを開発。クライオエッチングで競合のLam相手に攻勢。枚葉式の成膜装置などにも照準
Canon → NILがロジックBEOLとDRAMのHVM条件をほぼ満たす。NILスピンオフ技術のIAPを平坦化に応用(Intelが評価開始)
Nikon → フォトマスク不要のデジタル露光装置を開発。新アライメント装置のLitho Booster 1000をリリース(3D構造の位置合わせで強み)
SCREEN → 枚葉式の洗浄装置でトップシェア。IBM・imecと次世代洗浄プロセスを開発
荏原製作所 → CMP装置で強固なポジション
KOKUSAI ELECTRIC → バッチ式ALD成膜装置で存在感。Intelオレゴンに米国デモセンターを新設
ニューフレア → 1.4nm対応のマルチ電子ビームマスク描画装置を上市。半導体・オブ・ザ・イヤー2026に輝く
Lasertec → EUVフォトマスク欠陥検査でデファクト。EUV波長での実検査は代替が効かず、High-NA世代でも不可欠
Advantest → SoCテスタで圧倒的シェア
DISCO → ダイシング・グライディング装置で圧倒的シェア
TOWA → HBM向けモールディング装置で実績。樹脂で覆う封止で新技術
日立ハイテク → CD-SEMで不可欠。EUV世代のインライン計測で存在感を強める。Intelの工場に日立のAIシステム
信越化学 → シリコンウェハ世界No.1シェア。多結晶シリコンの純度で11Nを達成。じつはレアアースの精製技術も世界最高(6N純度)
SUMCO → 先端300mmシリコンウェハの生産増強。単に高純度シリコンを作るだけでなく、平坦度・結晶欠陥密度などの技術が競争力の源泉
HOYA → EUVマスクブランクスで世界トップクラスの存在感
AGC → EUVを導入しているすべての半導体メーカーにEUVマスクブランクスを供給。Intelのサプライヤー賞をたびたび受賞
DNP → 2nm世代向けフォトマスクをラピダスに供給。1.4nm世代向けのフォトマスクをimecと共同開発。ナノインプリント用テンプレートも開発中
テクセンドフォトマスク → TOPPANのフォトマスク事業をカーブアウトして誕生。IBMとHigh NA EUV対応のフォトマスクを共同開発
三井化学 → ASML・imecと組んで次世代EUVペリクルの開発
JSR → EUVフォトレジストの中核プレイヤー。金属酸化物レジスト(MOR)がHigh NA EUV用レジストの最有力候補に。IBMと材料の開発を強化
東京応化工業 → EUVフォトレジストで存在感。TSMCのN2・N5ノードで大活躍
日産化学 → EUVフォトレジスト下層膜で存在感,。MORでもトップシェアを維持するべく、膜厚1ナノメートルの下層膜技術を開発
FUJIFILM → CMPスラリー・フォトレジスト・洗浄液など多領域で存在感。1nm世代向け金属入りフォトレジストMCRを開発。NIL用のフォトレジストも開発中
フジミ → CMPスラリーで世界トップクラス。配線層や絶縁膜の平坦化で不可欠
扶桑化学 → CMPスラリー主原料の超高純度コロイダルシリカを供給。粒径分布や純度(6N)に優れ、CMPスラリーの性能を左右するキーマテリアル
三菱ガス化学 → 超高純度過酸化水素(洗浄液)で世界シェア5割を誇り、IntelやTSMCが工場を建てれば自動的に売れる仕組み
セントラル硝子 → 2nmプロセスで用いられるエッチングガスを量産。さらにクライオエッチングに対応した次世代エッチングガスを開発
JX金属 → PVD工程で使用されるスパッタリングターゲットで64%のシェア。配線形成に用いられる銅(Cu)、タンタル(Ta)、タンタル窒化物(TaN)などを供給。金属材料サプライチェーンの中核
Toto → Lam Researchのエッチング装置に静電チャックを供給
わいの株はヨコヨコてか下落方向w
意味の無い日経平均よwww
イビデン → Intel EMIB-T向けの工場に5000億円を投じる。高機能ICパッケージ基板を増産。20層の銅配線・ABF・ガラス繊維コアをまとめる高度な基板製造技術を保有
レゾナック → 後工程用の材料(封止材・基板・熱界面材料など)でシェアNo.1。次世代半導体パッケージのコンソーシアムJOINT3を主導
味の素 → 基板で使う絶縁体ABFを独占供給
旭化成 → 感光性ポリイミド「PIMEL(パイメル)」がTSMCのサプライヤー賞を受賞。後工程の高度化に伴って重要性が増している
日東紡績 → パッケージ基板に使用される低誘電ガラスクロス(Low-Dk/Low-Df)でトップシェア。IC基板の性能を支える重要材料メーカー
三井金属 → 電解銅箔で重要ポジション。極薄銅箔はパッケージ基板の配線形成で不可欠
Uyemura → めっき薬品(Cuメッキ液、Niメッキ液など)の主要サプライヤー。先端パッケージ向け再配線層(RDL)、バンプ形成で重要なポジション
住友ベークライト → 樹脂加工大手。HBM封止材料でトップシェア
ダイフク → Intelファブの天井搬送システムを構築。スマートファブ化の中核
Ambiq → 日本人CEOがアメリカでこっそり上場エッジAI用ファブレス。MRAMなど日本の省電技術を米市場に持ち込めるポジション
GaNパワーデバイス → FujitsuのGaNがロッキードのレーダーに採用。電磁砲レールガンはパルス電源部にGaOを採用
SiCパワーデバイス → 乗用車のインバーターで採用拡大中
ダイヤモンド半導体 → 2026年1月にダイヤモンド半導体のサンプルを製造販売。世界初の量産工場が福島・大熊町に完成
鼠講!
何の拍子で暴落するかもう誰にも分からん
チキンレースを楽しめってか
ChatGPTが収益性で行き詰まって止まった時にバブル弾けると思ってるけどな。
うちの兄貴は税務署職員だけどね
上とのお付き合いでよく聞くが、政府は1ドル200円の円安まで容認してるってさ
気にしてるのはどのくらいのスピードで200円になるかだけ
まぁ三千は例えみたいなもんだが、ようは現在の貨幣制度がリセットされる可能性を言ってたんだろう。 現に米国はリセット寸前だし
一方、貧乏人はその日を暮らしていくことさえ出来ない
こんな不条理があっていいのだろうか
まそれは極端で、流石にそんな大金持ちは非常に少ないので例外として、、
着目すべきはリーマン以降の金融商品の値上がりで、勤め人でも億ってるやつは例外じゃなく、現に俺もそうだし、毎日遊んで暮らしてるも同然
話にならんな
個別銘柄買ったけど少なすぎて泣けるわ
https://i.imgur.com/qD1yR4N.png
オルガノに栗田も買ってください
野村マイクロも抑えとけ
他は無いの?
いっつもそんなんだわ
大丈夫、ずっとその情報はあったけどずっと上がってる
そしたらスレ民に5万ずつ配るわ
日本個別株のぶっちぎり1人勝ち状態!!!
アメ株、オルカン、ナス、FANG、ゴールド、BTCに使ってるそのカネ!
全部取り返しの付かなかい機会損失だぞw
後出しジャンケンでワロタ
そういうことは2年前に書いとけよ\(^o^)/
はやく買え
FANG+ってアメリカ上位10社を集めたのに日本企業1600社の平均のTOPIXにすら年初来利益率で大差で負けてるって笑えるよなwww🤣
今時アメ株買ってるやつってアタマにウジでも湧いてんのか?www🤣
最近SP500、ナス、FANG、オルカン勢がめっきり居なくなったよなwww ゴールドやビットコ勢も消えたwww
日本個別株勢に差をつけられて恥ずかしくて出てこれないのかな?
その不安から平成バブルは崩壊したんやで
不安より期待しとけばバブルは崩壊しない
いいから期待しとけ
悪夢の民主党時代 日経 7000円
進撃の自民党時代 日経72000円
界王拳10ベェダァーーー!!!!
レア金貨は順調に暴騰してるわ
どこから見てもスーパマンじゃない
スペースオペラの主役になれない
バブルや
バブルなら波に乗っててっぺん目指すのが
定石
海峡が解放されます→急上昇
やっぱりやめます→急上昇
もう理由なんて後付け状態でとにかく上がり続ける相場なんだよなw
急下降して急旋回

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