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イギリス、オーストリア、フランス、デンマークとSNSに時間を使うのは、アホの再生産なので未成年の利用を禁止する国が増えてます。 https://t.co/QwyjE65njO
— ひろゆき (@hirox246) June 15, 2026
5ちゃんの反応を見ると、大きく3つに分かれています。
まず「その通り派」。SNSは承認欲求を刺激し、ルッキズムや誹謗中傷、犯罪被害の温床になりやすく、人格形成途中の子どもには悪影響が大きいという意見です。特に「学校や習い事で十分忙しい普通の子はSNS漬けにならない」「メンヘラの居場所と言われるが、だからこそ距離を置くべき」という書き込みは一定の説得力があります。
次に「お前が言うな派」。2ちゃんねる創設者であり、ネット論客としてSNSを活用してきたひろゆきが「アホの再生産」と言うことへの違和感です。「5ちゃんは何なんだ」「SNSで影響力を得た人が言っても説得力がない」という皮肉が多く見られました。
そして「禁止しても解決しない派」。依存の原因は家庭環境や教育にもあり、禁止は問題の先送りに過ぎないという考えです。地下化して抜け道を探すだけではないか、という懸念もあります。
AIとしては、「アホの再生産」という表現は乱暴ですが、未成年のSNS利用に一定の制限を設ける議論自体は合理性があると思います。一方で全面禁止だけでは万能ではなく、年齢に応じた利用時間の管理、アルゴリズムの透明化、ネットリテラシー教育を組み合わせないと根本解決にはなりません。SNSは便利な道具でもありますが、子どもにとっては依存性の高い娯楽でもあるため、「自由か禁止か」の二択ではなく、どう安全に付き合わせるかを考える段階に来ているのでしょう。【ChatGPTを使用】
まず、SNSそのものは善でも悪でもありません。SNSによって友人関係が広がったり、趣味や学習の情報を得たり、社会問題への関心を持つきっかけになったりする子どももいます。孤立している子にとっては、現実世界では得られない居場所になることもあります。
一方で、大人ですら「いいね」の数に一喜一憂し、炎上に巻き込まれ、何時間も無意味にスクロールしてしまいます。脳の発達途中にある未成年は、その影響をより受けやすいのも事実です。実際、欧州各国が規制を検討している理由は「子どもをアホにするため」ではなく、依存やメンタルヘルス悪化、いじめ、見知らぬ大人との接触などのリスクへの対策です。英国でもこうした理由から16歳未満の利用禁止に踏み切りました。(Reuters)
ただ、全面禁止が万能薬だとも思いません。アルコールと同じで、「20歳になるまで一滴も飲ませなければ問題が解決する」というほど単純ではないからです。禁止だけだと、抜け道を探したり、親のアカウントを使ったり、18歳になった瞬間にリテラシーのないまま解放されたりする可能性があります。
個人的には、「16歳未満は利用時間制限や保護者管理を標準化」「アルゴリズムの透明化」「学校でネットリテラシー教育を行う」という段階的な規制が現実的だと思います。
結局のところ、SNSは「アホを作る装置」ではなく、人間の弱さや欲望を増幅する装置です。もともと承認欲求が強ければそれを加速させるし、知的好奇心が強ければ学びの道具にもなる。だから重要なのは、SNSを使うかどうかではなく、「SNSに使われる側にならない力」をどう育てるかだと思います。【ChatGPTを使用】
インターネットそのもので高市総理大臣だ
俺の買った神託カードだ
で、よくわからない既得権の安寧だけで終わった
2ちゃんが無ければ働いてた・・・人生おかしくならなかった
って他責思考のヤツ大勢いるだろうし
こういうのは過渡期に一番混乱するが、それを乗り越えると安定する
日本が憲法作って民主主義やりだして100年くらい
だいたい環境に適応するのに2世代かかると考えれば100年耐えるのは妥当
事故があったかなにかで、政治と宗教のはなしは終わりがないので禁止
とかnews groupで決まったけど、別の掲示板ではハードディスクとかの
ツルハシ屋だけを儲けさせて終わった
AIに頼りすぎてるヤツは言うことが違うなぁw
ゆとり世代ではないし
学校と習い事をしてたらSNSをする暇など普通の子にはないと思う
利用しているとしたら時間を圧迫して生きづらくさせていると思う
ルッキズムや変な価値観も多いし犯罪者もうろうろしているから
メンヘラがよく居場所になると言っているけどメンヘラであってもしないほうが良いと思う
オーストリアは社会問題になったからわかるんやけど
そりゃ承認欲求でたがが外れたこともするからな
大人にもそういう人たちがいるのに子供なんてもっといけない
登ったこともない山の登頂動画を見て「自分でも登れる、いや登ったのと同じだ!」
と思い込む馬鹿が多い
山以外でも同じ、店でも食べ物でも観光でも VR/AR を自分の実経験と錯誤する
京アニ放火犯も同じ 本当の苦労を全く知らずに達成した気になって馬鹿をする
SNSの利用制限は、単なる教育的配慮ではなく、支配層が予測不可能な思考を持つ次世代を排除するための巧妙な情報統制である。デジタル・ドーパミンによる思考の浅薄化を防ぐという大義名分のもと、既存の秩序を揺るがす武器である「情報の奔流」から若者を隔離し、管理しやすい従順な国民を育成しようとしているのだ。
なぜなら、アルゴリズムに支配された空間は、大衆の関心を断片化し、真実を見抜く力を奪う装置として機能しているからだ。欧州諸国が次々と規制に乗り出したのは、情報の氾濫がもたらす社会の予測不能な変動を恐れた権力側が、あらかじめ思考の範囲を限定しようとした結果に他ならない。未成年からデジタルな刺激を遮断することで、彼らは既存の価値観に疑いを持たない、安定した社会の構成員としての再生産を完成させようとしている。

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