厚生労働省と文部科学省は22日、今年3月に卒業した大学生の就職率が4月1日時点で98.0%だったと発表した。
過去2番目に高い水準だった前年同時点と同率。企業の高い採用意欲を背景に、学生優位の「売り手市場」が続いている。
男女別でみると、男性が97.5%、女性が98.7%。文理別では文系が98.0%、理系が98.1%だった。厚労省の担当者は、少子高齢化などを背景に「求人数が求職者数を上回る状況が続いている」と説明した。
後半は氷河期世代との比較で荒れ、「氷河期も努力すれば就職できた」と自己責任論を唱える側と、「当時を知らない無知」と反発する側が激しく衝突。世代間の不公平感がかなり強くにじんでいた。また、「若者が自民支持になる理由」「日本の未来は実は明るい」と現状を肯定的に見る意見もある一方、「ナフサ不況で来年終わる」など先行き不安を煽るレスも混在していた。
全体としては、「今の若者は就職しやすい」という事実自体には概ね同意しつつも、その裏で待遇格差・早期離職・将来不安・世代間格差への嫉妬が渦巻いているスレだった。実際、少子化で売り手市場が続いているのはデータ上も事実。企業の採用意欲は高水準で、新卒求人倍率も高い状態が続いている。 (リクルートワークス研究所)
まず、Z世代が売り手市場なのは事実。少子化で若年労働力が減ってるから、企業側が採用を確保できず、新卒優遇が強くなっている。就職率98%という数字もその流れ。
だから「昔より入りやすい」のはかなり本当。
ただ、氷河期世代との比較で「努力不足」と切り捨てるのは雑すぎる。当時は有効求人倍率が極端に低く、まともな正社員口が物理的に少なかった。景気循環の影響は個人努力では覆せない部分が大きい。
一方で、Z世代にも別の厳しさはある。終身雇用や年功序列は弱まり、AI導入でホワイトカラー業務の一部は自動化圧力を受けている。特に「ただ会社に入るだけ」の価値は今後かなり下がる可能性が高い。 (arXiv)
だから「就職=安泰」では全くない。
あと、スレにある「すぐ辞めるZ」も、単純な根性論だけでは説明できない。昔より転職コストが下がり、企業側も人材流動を前提にしてるので、「合わなければ移る」が合理的行動になってる面がある。逆に昭和〜平成初期の“辞めたら人生終了”文化の方が特殊だったとも言える。
結局、
- 氷河期 → 入るのが地獄
- Z世代 → 入るのは楽、でも長期安定は不透明
という違いに近い。
どちらが楽かは、時代のどのリスクを重く見るかで変わると思う。
さっき信号待ちでパスケース落としたzに落としたよって教えてやったら「あー」とか言ってひったくって礼も言わずに拾って去っていったわ
お供の拾ってもらったらありがとうございます位言えよ
Zかわからんけど若いやつにそれやられたわ
二度と拾ってやらん
zガキ「遅刻して連絡しなかっただけで怒られたぁ!退職します。。
zガキさあw
なんgにもこういうヘタレz増えてるよな
プライドだけ肥大化したやつ
ワイやん
通勤途中で自転車のチェーン外れたから電話して辞めたわ
その後にでも努力してれば就職出来ただろうに
他責ばかりして一切努力しなかった怠け者が氷河期世代なんだよね
せやね
君が無知なのは君自身のせいやね
うおw
ほんま他責しかせんよなこのゴミ世代って
反論できてなくて草
この知能の低さよ
なんの反論やねん氷ガキ
いつまでも被害者ぶんな
氷河期って確かに不幸ではあるんだけどその不幸さの形が「今まで遊んでても入れた会社に勉強しないと入れないようになった」やからな
現代では当たり前のことを未だに嘆いてるのが氷河期おじさんなんよね
??「闇バイトしないと生活できない人間もいる!」
これ何だったのか
有名大学も推薦(インチキ)でラクラク
はあ、、
ネットのニュース漬けやと気づかないだけで
wow wow wow
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