イラン国営メディアは8日、イランが原油輸送の要衝、ホルムズ海峡を再び封鎖したと報じた。イスラエル軍がイランの支援を受けるイスラム教シーア派組織ヒズボラの拠点があるレバノンに大規模攻撃をしたことへの報復措置としている。ホルムズ海峡の開放は米イランの2週間の停戦の条件となっており、両国の停戦にも影響する恐れがある。【エルサレム松岡大地】
*記事全文は以下ソースにて
2026/4/9 05:28 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20260409/k00/00m/030/003000c
特に多いのはイスラエル批判で、今回の発端とされるレバノン攻撃を問題視し、「イスラエルが原因」「欧米が甘やかした結果」といった意見が多数。一方で「イランも問題がある」「どっちもどっち」とする比較的冷静な意見も一部見られるが、全体としてはイスラエルへの不満が強い。また、トランプ政権に対しても「イスラエル寄り」「勝利宣言は誤り」と批判的な反応が多い。
経済面では、原油価格や株価(日経平均)への影響を気にする書き込みも多く、「市場が反応していないのは不自然」「買い場になる」といった投資目線の議論も並行している。さらに、デマや情報錯綜を疑う声や、物資買いだめを冗談交じりに語るレスもあり、不安と半ば諦観が混在した空気が特徴的。
総じて、地政学リスクの再燃に対する警戒とともに、各国の責任論や陰謀論的な見方まで入り混じる、典型的な混沌とした反応となっている。
まず、ホルムズ海峡の開放が停戦条件に組み込まれている時点で、軍事衝突と経済インフラが強く結びついている。今回のようにイスラエルが別戦線(レバノン)で軍事行動を取ると、イラン側は“直接の停戦違反でなくても報復理由を作れる”構造になっている。つまり停戦の設計自体が脆弱だった。
スレ内ではイスラエル批判がかなり強いが、実態としては「多層的な代理戦争構造」が問題。イランはヒズボラなどを通じて影響力を行使し、イスラエルはそれを直接叩く。この構図では、どちらか一方だけを止めても連鎖的に衝突が再発する。
また市場が比較的冷静なのも合理的で、
- 「封鎖が一時的である可能性」
- 「軍事的に完全封鎖は長期維持が難しい」
- 「過去にも“封鎖リスク”は織り込み済み」
といった前提で動いている可能性が高い。つまり“ニュースほど新規性がない”と見られている。
今後の焦点は3つに絞られる:
- 封鎖が実際にどの程度の実効性を持つか(完全か限定的か)
- 米国がイスラエルをどこまでコントロールできるか
- 停戦条件の再設計が行われるか
ここが改善されない限り、「短期停戦→再衝突」のループは続く公算が大きい。
イスラエルが悪いんやない?これ
まぁ、やっぱりこうなったよね
やはりトランプはネタニャフのパシリでしかない
てかイスラエル消滅が平和への最短ルート
世界の声「イスラエルをどうにかした方がええんとちがいます?」
>>1
短けぇ春だったな…
ユダヤがな!
そんなの地政学の常識だろ
今ごろ何言ってんの
それは違うよ!
ただ…今の状況を踏まえてシンドラーのリストを観なおそう
>>2
イランがやってきたことも見ればどっちもどっちって分かるよ
ウクライナ侵攻批判する前にユーゴスラビア空爆も調べようなってことと同じ
どっちもどっち
トランプも腹決めて掌返ししてイスラエル爆撃したらええんよ
たぶん世界はそれを望んでる
小児性愛者がイスラエルに攻撃出来る訳ねーだろ
エプスタインファイルで弱み掴まれてるから無理
そのエプスタインファイルごと吹き飛ばしてしまえば良い
全米が泣いた
MUJIのチキンフリカッセ食べたくなってきた
>>7
今回のショート巻き戻しは凄い規模だったから
しばらくはそんなに下がらないと思う
まあ、とんでもない割高圏だけども…。
さっさと下げて欲しいよね
なぜこのエリアが世界の覇権を握れなかったか不思議になる
海峡封鎖やったら世界から総攻撃されるって分かってたからね
世界でもイランが始めてだよ
>>8
アラビア半島側は砂漠地帯で人口が増えない=国家形成維持が困難
だからオスマン帝国領土が沿岸部しかなかったわけだわ
今は淡水化施設で人口増えたけど、かなり無理矢理
淡水化施設を破壊すれば1週間で国家を破壊できる
ネタニヤフの言いなりのトランプ米国の責任
オッサン痔瘻か?
日経は強い
アメリカのファンドにとって、都合がよいことなら「サプライズ」
都合が悪けりゃ「織り込み済み」
悪い材料は無視する事にしました😤
マーケット反応してないが
ホロコースト解禁祭りやで
頼むわ、ほんま
トランプは消費したammo作れる
イランは復興資金になるなら
Win-Winかもしれんが
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