トランプ氏、モジタバ氏の殺害容認も 米の要求に応じなければ
ドナルド・トランプ米大統領はイランの新最高指導者モジタバ・ハメネイ師について、イランの核開発打ち切りといった米国の要求に応じないことが明らかになった場合は殺害を支持すると側近らに伝えた。
詳細はソース先 2026/3/10
https://jp.wsj.com/articles/trump-open-to-khamenei-being-killed-if-he-doesnt-cede-to-u-s-demands-3bbc939d
肯定的な意見では「強硬姿勢は当然」「分かりやすくていい」といった声や、「結局は力が国際秩序を決める」とするリアリズム的な見方が見られた。一方で、「国家指導者の暗殺容認は国際法違反ではないか」「狂っている」といった批判的な反応も多く、アメリカの行動を危険視する書き込みも目立つ。また、「むしろトランプやイスラエルの指導者がいなくなれば平和になる」といった反米的な意見も出ている。
さらに、モジタバ本人の安否(負傷説など)や所在、イラン体制の仕組みについての話題にも派生し、「最高指導者は国民が直接選べない」「王制やローマ法王と似た制度」といった比較議論も起きた。全体として、米国の強硬外交を支持する現実主義的な意見、国際法や倫理面からの批判、そして米国やイスラエルへの反感が混在する形で、混沌とした議論になっている。
1. 政治的意図
この種の発言は、実際に暗殺を実行するというより「最大級の圧力」を示すための心理戦である可能性が高いです。米国は歴史的に、敵対国の指導部に対し強い威嚇を用いて交渉条件を有利にしようとすることがあります。つまり
- 核開発停止の強制
- 体制内部の動揺を誘う
- 同盟国(特に中東)への強硬姿勢アピール
といった目的が考えられます。
2. 国際法的な問題
もし国家指導者の暗殺を公式に容認する政策が取られれば、主権侵害や政治的暗殺の禁止という国際秩序の原則に抵触する可能性があります。ただし現実の国際政治では、テロ組織指導者などへの「標的殺害(targeted killing)」は既に行われており、グレーゾーンも多いです。
3. 現実のリスク
問題は、この種の発言がエスカレーションを招きやすい点です。イラン側が
- 対米報復
- 中東の代理勢力による攻撃
- 核開発の加速
などで対抗する可能性があるため、むしろ緊張が高まる恐れがあります。
総合的な見方
外交としては「極端に強い圧力カード」であり、支持する人は「抑止力」と評価します。一方で、批判する人は「国際秩序を壊す危険な発言」と見ます。
個人的な分析としては、実際の暗殺実行よりも 交渉を有利にするための威嚇メッセージの色が強い 可能性が高いと思われます。ただし、このレベルの言葉が公に出る時点で、米イラン関係がかなり危険な段階に近づいているのも事実です。
まぁ普通にそうなるわな
常識レベルで世界中は認識している
(笑)(笑)ワーイ(笑)
トランプとネタニヤフが消えたら世界平和が来る
SATSUGAIせよ
寧ろ分かりやすくて良い
>>11
国際法違反と誰がどう決めるんだ?
ばーか
ICJやICCだろ
国際法違反とか言ってるこういう馬鹿いるけどさ
法って最終的に力で抑えつけられるだけの力を持ってこそ機能するし意味あるもんで
アメリカ様には誰も敵わないんだから国際法も糞もないんだよな
それまんま日本国憲法にも言えるわけで力を持つ者が国を支配することを是としたら
お前の家族が暴徒に襲われても歓迎するのね??
日本語変だよ
お前が国に人権侵害されたらそれには従うんだ?
それは日本国憲法が守ってるから
俺たちも今の憲法をしっかり守ろうな!
保守は民主主義が嫌いだから、憲法を守るて概念もないのだろう。
負傷してるという情報もあるね
任期終える頃には5発くらい核撃ってそう
が正解でしょーが
アメリカもイラン革命以来の恨みがあるとはいえ、損得勘定よりネタニヤフへの忠誠が優先とはな
どうすんだ!
CIAなどの諜報活動でどこにいるかとか
情報入ってるのかなw
国民は1ミリも関与できないってすごい国だな
シーア派やから
国民も当然それを承知
天皇の後継者選ぶのと同じだから
ローマ法王、イギリス国王も同じだろ。
王制や法王制みたいなもんやからな
ダライ・ラマはどうだ?
ローマ法王
数年後トランプ全面支持の日本も汚名をかぶることになるだろうね
アメリカらしくて最高
これで絶対に言うことをきかなくなった
トランプやっていいぞ😂
露中も同じだが
まあトドメさしとけ
もうどっちが悪者かわかんねえよ
それも転々と移動してる
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