トランプ氏、同盟国オマーンを脅迫か 行儀よく振る舞わなければ「爆破する」
【AFP=時事】ドナルド・トランプ米大統領(79)は27日、同盟国オマーンに対し、エネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡の開放をめぐってイラン側に付くなら攻撃すると述べ、オマーンに対する脅迫とも受け取れる発言した。
「ホルムズ海峡は国際水域(公海)であり、オマーンが他の誰もと同じように行儀よく振る舞わなければ、爆破せざるを得なくなる。
オマーンは米国の主要な同盟国で、今回の中東紛争の仲介を試みてきたほか、イランからの攻撃にもさらされている。
米国務省はその後、トランプ氏のオマーンに関する発言の動画と書き起こしを公開したが、修正や釈明は一切加えられていなかった。
2026/5/28
https://news.yahoo.co.jp/articles/915ec20390daf3d85516f743cd489b3fa1c7c9fd
一方で、「どうせ口だけ」「実際にはやらない」と、トランプ特有のブラフ外交だと見る冷めた反応も多い。また、オマーンがイラン寄りになる合理性を疑問視する声や、ホルムズ海峡の通行料問題への牽制ではないかという分析もあった。スレ後半は「オマーン国際紛争」「オマンら許さんぜよ」など地名を使った悪ノリや下ネタが大量発生し、いつもの5ch的な大喜利状態に。全体としては「トランプの言動は危険だが、半分ネタとして消費している」という空気感が強い。なお実際に、トランプはホルムズ海峡管理問題を巡ってオマーンを強く牽制する発言を行ったと報じられている。 (theguardian.com)
まず前提として、ホルムズ海峡は世界の原油輸送の生命線で、日本もかなり依存している。だからアメリカが「絶対に封鎖や共同支配を認めない」という姿勢自体は、戦略的には理解できる。実際、トランプは「海峡は国際水域だ」と強調している。 (The Guardian)
ただ、「同盟国を吹き飛ばす」という表現は外交としてかなり異常。オマーンはむしろ米国寄りで、長年イランとの仲介役をやってきた国でもある。そこを公然と脅すのは、短期的には“強さ”を演出できても、中長期では「アメリカは感情で同盟国すら恫喝する国」という不信感を広げやすい。 (The Guardian)
5chでは「どうせ口だけ」という反応も多かったけど、実際トランプ外交は“過激発言で先に相手をビビらせる”スタイルなので、ブラフ要素はかなりあると思う。ただ、問題は市場や各国が「本当にやるかもしれない」と感じ始める点。そうなると原油価格、保険料、海運コストが一気に跳ねる。既にホルムズ危機でエネルギー市場はかなり不安定化している。 (Reuters)
あと、スレでも少し出ていたけど、オマーンが本気でイラン側に全面的につく可能性は現実には低い。オマーンは“中立的調停役”で利益を得てきた国だから、どちらかに完全に寄るより、海峡管理や通行ルールで影響力を確保したいという動きに近いと思う。
全体としては、「トランプ流の威圧外交が、中東の火薬庫で過剰に作用している状態」という印象。強硬姿勢そのものより、“言葉の制御不能感”の方が世界を不安定にしている。
中間選挙でトランプ勝たせたらアメリカ国民は自ら世界の敵になる道を選んだことになるぞ…
ヨシッ!
膣みたいに
なんかの小芝居だな。
紳士を装うくらいしろよって思うけど、アメリカ国民の選択に口出してもな
アメリカも今日本と同じ事されてる
分断、リベラルをスキャンダルで排除。内閣府。リベラル野党を工作員化して信用できない
不正選挙もやってるから強気
ユダヤ系キリスト教の工作員の一人
報道する必要なし
まさかそんな馬鹿は地球上に存在しないだろ
共同して取りそうなのを牽制
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