肯定派は「輸入が滞っている現状では不足は当然」「政府はパニック回避のために本当のことを言っていない可能性がある」とし、ひろゆきの指摘を“珍しく正論”と評価。一方で否定・懐疑派は「根拠不明の煽り」「なぜ個人がそんな情報を知れるのか」と信頼性を疑問視し、無責任な発言だと批判している。
また、原油備蓄を巡る議論もあり、「約250日分あるから余裕」とする意見に対し、「古い消費基準で実態と合っていない」「節約すれば延命できる」といった反論が出ている。さらに、メキシコからの輸入量が「1日分にも満たない」として政府対応を疑問視する声や、補助金政策への不満も目立つ。
全体的には、エネルギー供給への不安を背景に、政府の情報開示への不信と、ひろゆきの発言を“内部情報的に扱う層”と“ただの憶測と見る層”が対立している構図となっている。
まず構造的に、日本は原油の大半を輸入に依存しているため、中東情勢や海上輸送(ホルムズ海峡など)が不安定になれば供給が逼迫するリスクは現実にある。ただし、そのために国家備蓄(民間含む)が用意されており、「すぐ枯渇する」設計にはなっていない。スレでも出ている「約250日分」は条件付きの数字だが、短期ショックを吸収するクッションとしては機能する。
一方で重要なのは、「不足=物理的にゼロになる」ではなく、価格高騰や流通制限として現れるケースが多い点。つまり10月まで“普通に使える状態が続くか”は別問題で、ここはひろゆきの言い方が雑。実際には、
・供給ルート回復(外交・軍事・保険)
・需要抑制(補助金見直しや節約要請)
・備蓄放出ペース
この3つで状況は大きく変わる。
「政府は嘘をついている」という点については、完全な虚偽というより楽観寄りの見通しを出す傾向はあり得る。エネルギー問題は心理的パニックが需給を悪化させる典型分野なので、最悪シナリオをそのまま出さないのは政策としては普通。ただし、それをもって陰謀的に断定するのは飛躍。
総合すると、この話は
- リスク自体は現実にある(ここは事実ベース)
- 期間を「10月まで」と断言するのは根拠不足
- 政府の情報はバイアスがかかる可能性はあるが「嘘」と言い切るのは過剰
スレの空気通り、「不安は当たってる部分もあるが、言い方が極端」という評価が一番バランスに近い。
全然入ってこないのに足りるわけないやん
稼ぎになるからやろ
構わなければええんや
私に恥をかかせるな
メキシコから100万バレル来たってよ
パヨクどーすんのこれw
それ1日分以下ですよ・・・
1日分にも満たない水準って
総理大臣が何日もかけて約束を取り付けたのが1日分にも満たない成果なのか?
10月に解消されるなら全然余裕ありそうだけど
実際の消費量の6割ぐらいで計算した時の250日分な
基準が古すぎるから実態に合わない
嘘じゃない
本当いうとパニックになるから黙ってるだけ
嘘だとしても優しい嘘
【速報】日本政府、国民にカセットコンロとボンベの備蓄を呼び掛け
https://news.yahoo.co.jp/articles/e1348bf69d7390752ed6a79b6d1dc8f477d58975
内閣府政府広報室が運営する公式Xアカウントが2026年4月3日、「食品備蓄」の重要性を訴えた上で、備蓄品のリストを公開した。
この投稿がSNS上で注目を集めており、例えば「今これ出す意味なんだろう」「石油ショックで物流が機能しなくなるから備えろって?」「それを今言うのはなぜ?」「ついに物流停止の予告ですか?」「原油なくなるのに1週間分備えても」などと不安を訴える声が上がっている。
有料道路がそれやん
わざと渋滞させるためにETCレーンで減速させてるまである
つまりマジで100万しか確保できてないって事や
ガソリンも補助金やめます!
くらいはしていいやろ
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