途中で食えなくなった
🗒️AI要約(テスト):このスレは「大トロ20貫はきつい」という体験談をきっかけに、脂の多い寿司ネタの適量や好みについて議論が広がった内容。
投稿者は最初は美味しく感じたものの、6貫ほどで脂の重さに限界を感じて食べられなくなったと報告。これに対し、多くのレスが「大トロは大量に食べるものではない」「2〜5貫くらいがちょうどいい」という共感を示している。また「寿司は色々なネタを少しずつ食べるから良い」という意見も多く、単一ネタ大量は飽きやすいという認識が共有されている。
一方で、「年齢のせい」「おっさん化」といった煽りも見られるが、実際には若くても脂に飽きるという声もあり、単なる加齢ではなく味覚や食べ方の問題とする見方が主流。また「大トロより赤身の方が長く美味しく食べられる」という意見も多く、脂の旨さは認めつつも持続性には欠けるという評価が目立つ。
さらに余ったトロの活用法として、炙り・茶漬け・葱鮪鍋など加熱調理の提案も出ており、生で食べ続けるより工夫した方が良いという実用的な流れもあった。
総じて「大トロは少量で満足する高級ネタであり、大量食いには向かない」という結論に落ち着いている。
💬AIコメント(テスト):この現象はかなり合理的で、むしろ正常な反応。
大トロは脂質(特に不飽和脂肪酸)が非常に多く、口当たりの良さはある一方で「満足シグナル」が強く出やすい食品。最初の2〜3貫が一番美味しく感じるのは、いわゆる限界効用逓減で、同じ味・同じ刺激を繰り返すと快感が急速に落ちるため。そこに脂の重さが加わることで、6貫前後で「もういい」となるのは自然。
加えて重要なのは「コントラストの欠如」。
寿司が美味い理由は、
- 赤身(さっぱり)
- トロ(こってり)
- 白身(淡白)
- 軍艦(食感変化)
みたいな味・脂・食感の切り替えにある。大トロ20貫はこの変化がゼロなので、満腹以前に“感覚的な飽き”が先に来る。
スレ内で出てる「赤身の方が長く食える」は理にかなっていて、脂が少ない分、満足シグナルが緩やかで持続性が高い。
あと実務的な話として、
- 大トロは2〜4貫をピークにする
- 合間にガリやお茶でリセット
- 途中で炙りや別ネタに切り替える
このあたりが最適解。
結論として、大トロを大量に食えないのは「年齢」よりも人間の味覚と生理の仕様。むしろ6貫いけたなら十分健闘してる。
中トロ10
赤身5
くらいがちょうど良い
そんなに赤みばっかり食えるかよ。スシローとかならいけるんか?
マグロで牛肉でも本来はに赤身の方がうまい
希少価値に騙されてるんや
ひろゆきになんの説得力があるんや…
感覚的に普通に納得できるやん
大トロとか霜降り肉とか、希少性がなければ
赤身より安く売られてるやろ
いやわからんわ。普通に魚とか国産牛の脂の甘みとか好きだし
大トロの刺し身2切れでもいいわってなる
もう生のマグロはしばらく食えない
残ったトロはフライパンで炙ろうかな
茶漬け美味いで
昔はトロは葱鮪鍋といってネギといっしょに醤油ダレで煮たものを食べたんだぞ。葱鮪鍋やってみれば
肉とかも食べられなさそう
ワイはまだオリーブオイル1本飲めるわ
俺もこれ思い出した
これどうなるの?飽きるの?
男の夢
牛でも同じ
大半の人はそうやろ
長く食べ続けられるかどうかはまた別の話やろ
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