>>1
いつ死ぬか人間分からねえし
健康失って異性にも相手されず孤独な人生は歩むなよ
金は使うから意味あるんだ
背丈に合わなければ破綻する
金は余裕が出てから貯めろ
「まず始めることが大事」「やらんよりマシ」という堅実派と、「月2万じゃ意味ない」「もっと突っ込め」という高リスク志向が混在。一方で、「若いうちに金使わない人生は後悔する」「NISA貧乏になるな」という“人生経験重視派”もかなり多い。
特に最近は「NISA貧乏」という言葉が広まり、生活を削ってまで投資する若者への議論が活発化している。 (2NN)
このスレでも、「余剰資金でやるのが普通」という意見と、「実際に生活切り詰めて突っ込む人は多い」という意見がぶつかっている。
また、オルカン・NASDAQ100・NVDAなど最近の米株ブーム前提の書き込みも多く、「ここ数年の異常な上昇が続くわけない」という冷静な視点もある。逆に「円の価値が下がってるだけ」「現金持つ方が危険」という意見もあり、今の日本人の“現金不信”も感じる内容。
結局、スレ全体としては「2万でも積立始めたのは偉い」が多数派。ただ、“投資は万能じゃない”“人生とのバランスを崩すな”という警戒感もかなり強く、近年のNISA熱を象徴する空気感のあるスレだった。
このスレって、典型的な“投資界隈あるある”が詰まってる。
始めたばかりの人に対して、すぐ「少ない」「5万は必要」「20万入れろ」みたいなマウントが飛ぶ。でも資産形成で一番難しいのって、実は「継続」なんよ。
月2万を20〜30年続けられる人は意外と少ない。
逆に、最初から無理して月10万・20万入れると、暴落時や生活苦でやめる人も多い。
最近は「NISA貧乏」という言葉まで出てきて、国会でも話題になった。将来不安から投資を優先しすぎて、今の生活や経験を削る若者が増えているという話。財務相も「積立自体の目的化は意図していない」と発言している。 (テレ朝NEWS)
スレの23や21みたいな「今も大事にしろ」という意見も、実はかなり本質的。
20代〜30代の自己投資・恋愛・健康・経験って、後から金で買い戻しにくい。
一方で、「どうせ年金不安だし自分で積むしかない」という感覚も現実。若年層ほど“現金だけ持つリスク”を強く意識してる。 (ブルームバーグ)
だから理想は、
- 生活防衛資金は確保
- 無理ない額を積立
- 暴落しても続けられる
- 趣味や人生経験も捨てない
このバランスやと思う。
あと、スレで「インデックス意味ない」「個別やれ」って言ってる人いるけど、初心者が長期でやるなら、統計的にはインデックスの方がかなり合理的。個別株は当たればデカいけど、継続的に市場平均を超えるのは難しい。
結局、「月2万しか」じゃなくて、「月2万を何年続けられるか」が本当の勝負やと思う。
せめて5万はやらんとあまり意味ないぞ
お金が動くこと知るべき
追加投資はあとでいくらでも増やせる
その代わりそこに使った金が普段使えなくなることでNISA貧乏にならないかなど
多角的に考えてやれよ
色んな種類に100円ずつ入れてみて違いを見ても楽しい
もっと入れなよ
基本みんな余剰資金だと思うよ
なんでこういうレスが後を立たないんだろ
国の方針が「投資しろ!儲けが出たらそれがお前の老後資金や!出なかったら自己責任!」やし
お前バカだろ
NISA貧乏が社会問題になって国会でも取り上げられたりメディアで何度も特集されたりしてるのに
それでそれは「基本」と言えるほどの割合、規模なの?
個別じゃないと意味ない
あれ?月10万ならけっこう増えてね?😳ってなってからや
もっと入れたい
そんなん誰もわからん
このままインフレで伸び続けることもあり得る
単に日本コインが為替暴落してるだけだから
ドル建てで見るとそこまで上がってない
せやで
過去の歴史みても期待リターン通りの年なんで滅多になくてここ最近みたいな大幅に上がる年と大幅に下がる年があってならすと期待リターンになっとるわけやし
3万円にしろ
単純に1.5倍やぞ
月4万は継続として貯金の4桁万円からいくらか一括で入れようか迷い中
その状況で4桁万円貯金とか無能すぎんか?
これ以上切り詰めても億は無理や
金額どうこうじゃなくて現金を投資に回せって事でしょ
散々言われてる事だけど今日本円で持ってる事のメリットほぼ無い
分配しろよ
NISAもやれない嫉妬民やぞ
ワイなんてYouTubeで歌歌ってるだけで月60万は入ってくるからなんかお金のありがたみがわからんわ
賎業のカスが悔しそうで草
成功体験これしかないから金ぶち込むのやめられねぇよな
収入の半分近く突っ込みつつ安い食パン舌の上でじっくり転がしふやかしながら空腹を誤魔化すんや
【PR】

ChatGPT 最強投資プロンプト67 生成AIを活用する人としない人の人生は、想像を絶するほど差が広がっている。投資もその例外ではない。私たちは相場を分析させ、財務諸表を読ませ、いつ買うべきか、いつ売るべきかの答えを得るしくみを手に入れたのだ。

