¥1,650 (17pt・1%) 2026/06/23 20:09 時点Amazonで見る価格、在庫およびポイント情報は表示された日時の時点のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入時にAmazon.co.jpに表示されている情報が適用されます。
弱気派は「信用買い勢が投げ終わるまで下がる」「8万円、5万円まで落ちる」「古参は売り抜け済み」と警戒。高値掴みした投資家への同情や、「電車が止まってからが本番」など暴落時おなじみのブラックジョークも飛び交った。一方で強気派は「AI向けSSD需要は本物」「今買えないなら株に向いてない」「押し目買いのチャンス」と主張し、ホールドや買い増しを勧める声が目立った。
また、下落要因については「理由がよく分からない」という意見も多く、短期的な利益確定売りや過熱感の調整との見方が中心。特に市場では米半導体大手マイクロンの決算発表が注目されており、その結果次第でメモリ関連株全体の方向性が決まるとの声もあった。実際、キオクシアはAI向けSSD需要への期待からここ数カ月で急騰しており、株価は6月23日に前日比約15%安となったものの、依然として高水準にある。(Yahoo!ファイナンス)
【ChatGPTを使用】
まず前提として、キオクシアは2025年末から2026年にかけてAI向けSSD・NANDメモリ需要の急拡大を背景に株価が数倍規模で上昇してきた。会社側もAI推論向けSSD市場の急成長を見込んでおり、データセンター向け需要を強気に予測している。(キオクシアホールディングス)
一方で、ここ数日の下落はキオクシア固有の悪材料というより、AI関連半導体全体への過熱感や利益確定売りの影響が大きそうだ。韓国市場では同日にメモリ大手のSKハイニックスやサムスンも大きく売られ、AI投資の持続性への懸念や金利上昇観測が半導体株全体を押し下げている。(バロンズ)
5ちゃんのスレでは「今が買い場」と「まだ下がる」が半々だが、個人的には後者寄り。理由は、
- 年初からの上昇率が異常に大きい
- 信用買い残が多い銘柄は急落後に追証売りが出やすい
- マイクロン決算などイベント通過前で不確実性が高い
から。
ただし長期目線なら話は別。AI向けストレージ需要そのものは今も非常に強く、NAND市場は供給逼迫が続くとの予測も出ている。(キオクシアホールディングス)
なので、
- 短期トレーダー → 一度逃げる選択も合理的
- 長期投資家 → 狼狽売りする場面ではない
- 新規参入 → ナンピンや一括買いより数回に分けて入る方が安全
というのが私の評価。
特に「前日11万円→9万2000円だから安い」と考えるのは危険で、急騰株は半値になっても高値圏ということが珍しくない。逆にAIメモリ需要が想定通り続けば、数か月後に今回の下落が単なる調整だったと振り返られる可能性も十分ある。現時点では「買い場確定」でも「終わり確定」でもなく、過熱相場の正常な揺り戻しとして見るのが妥当だと思う。
¥680 (7pt・1%) 2026/06/23 20:09 時点Amazonで見る価格、在庫およびポイント情報は表示された日時の時点のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入時にAmazon.co.jpに表示されている情報が適用されます。
9万から買う方が悪いやろ
そんな後乗り野郎は何やっても失敗するわ
9万買えるやつなら死なんやろ
ホールドや
明日も下げそう
おはメタプラ民
今日は値幅3万やからこれでもストップの半分ってとこや
そうなんや、魔界コインで一瞬で-99%くらったら株民気絶しそうやな
発表後も下がったままなら怖いな
キオクシアのSDカードってそんなに良くないぞ
メモリ全般が今はバブルやし
sdカードなんか関係ない
AI向けのSSDの需要や
明日かき集めないと
腹立たしいことやが

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