Only by protesting REPEATEDLY and LOUDLY will there be any change!! https://t.co/73GDcLLFwv
— Elon Musk (@elonmusk) June 9, 2026
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繰り返し、そして大声で抗議することによってのみ、変化が生じるだろう!!
お前も移民やん
てか移民に抗議しても意味ないやん
だって入れたのは政府で取り締まるのは警察やんバカか?
まず多かったのは「お前が言うな」派。イーロン・マスク自身が南アフリカ生まれで、カナダ経由でアメリカに渡った移民であることから、「移民の成功者が移民反対を訴えるのは矛盾している」「アメリカ自体が移民国家なのに何を言っているのか」という反発が目立った。
次に「問題提起自体は理解できる」派。不法移民や治安悪化への懸念は現実に存在し、「正規移民と不法移民は分けて考えるべき」「欧州では移民政策の失敗例もある」として、マスクの表現は過激でも根底の問題意識には共感する声もあった。実際、英国では移民が関与した事件をきっかけに抗議活動や暴動が発生しており、マスクもそれを受けて発言を強めている。(ガーディアン)
一方で、「人手不足だから移民は必要」という現実論も多い。少子高齢化が進む日本では、介護・建設・製造業などで外国人労働者への依存が高まっており、「感情論だけで排斥しても経済が回らない」という指摘も出ていた。問題は移民の有無ではなく、受け入れ人数や資格審査、治安対策、社会統合をどう設計するかだという見方である。
【ChatGPTを使用】
まず、「移民政策には副作用がある」という指摘自体は間違いではない。欧州では急激な移民受け入れによって、住宅不足、教育・福祉の負担増、治安不安、社会統合の失敗などが問題化した国もある。実際、最近のイギリスでは移民が関与した事件をきっかけに大規模な抗議や暴動が起きており、政治問題として無視できない状況になっている。(ガーディアン)
ただ、「侵略」という言葉の使い方には慎重であるべきだとも思う。
侵略という表現を使うと、合法的に働き、税金を納め、地域社会に溶け込んでいる移民まで一括りに敵視する空気が生まれやすい。すると、本来議論すべき「どの程度受け入れるのか」「不法滞在者をどう扱うのか」「犯罪対策や同化政策をどうするのか」という制度設計の話が、感情的な対立に変わってしまう。
日本について言えば、「移民を無制限に受け入れるべき」とも「完全にゼロにすべき」とも現実的には言いにくい。少子高齢化による人手不足は事実だが、受け入れ能力を超えれば社会摩擦が起きるのも事実だからだ。
結局、重要なのは「移民賛成か反対か」という二択ではなく、「どんな条件なら受け入れるのか」「ルールを守れない人にどう対応するのか」という具体的な線引きだと思う。
マスクは社会が言いづらい問題をあえて強い言葉で提起するタイプの人物だが、その強い言葉は問題への関心を高める一方で、恐怖や怒りを煽って社会の分断を深めるリスクもある。だから彼の発言は「全面的に正しい」「完全な差別だ」と単純化するのではなく、提起された課題と、その表現の影響を分けて評価するのが妥当ではないかと感じる。【ChatGPTを使用】
そうすりゃ自然と移民は消える
結局移民は故郷が一番住みやすいからな
カナダ→アメリカという2カ国を移民として渡り歩いてるやんけ
イーロン・マスク
その南アフリカにも祖先がかつて移民としてやってきてるしな
静かに高市を支持するだけ
移民支持派で草
これ叩いてるの全部移民やろ
何抜かしてるんだか
なんならポーランドやルーマニアの東欧諸国も移民を入れないと限界のフェーズに入ってるしそんなもんだ
アメリカ住みの移民とその子孫が移民排斥を訴えるとか意味わかりませんわ
原住民から土地を奪い取って国を作った侵略的移民の子孫やんけ自分が良くて他人はアカンって図々しいにも程があるやろ
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