宮崎県内の外国人労働者を最も多く送り出しているインドネシアとの結びつきを強くしようと、県は同国政府などと「人材の育成・送出し・受入れに係る連携合意書」を結ぶ。5月11日から河野俊嗣知事らが現地を訪れ、締結式に臨む。
全文はソースで 最終更新:5/9(土) 11:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/b25df2f77233d719820ae1f0738051c2e8c93e4a
一方で、実際にインドネシア人と働いた経験談として「真面目で純粋な人が多い」「東南アジア系ではかなり良い方」と擁護する意見もあり、単純な排外一色ではなかった。さらに、ジャカルタなどインドネシア都市部の発展を挙げ、「日本より勢いがある」と驚く声や、日本が高技能人材を集められず“低賃金労働市場化”しているとの指摘も出ていた。全体としては、人口減少で地方経済が苦しい現実と、急速な外国人受け入れへの不安が交錯する典型的なスレになっていた。
まず現実として、日本の地方、とくに農業・畜産・介護・建設は既に日本人だけでは回らなくなりつつある。宮崎のような地方県ほど若年人口流出が激しく、賃金も高くないため、人手不足はかなり深刻だ。だから行政やJAが外国人材受け入れに積極化するのは、ある意味で当然の流れ。
ただ、反発が出る理由も理解できる。日本では長年「移民国家ではない」と説明しながら、実態としては技能実習→育成就労へと、半ば恒久的な外国人労働依存に向かっている。しかも、受け入れ後の住宅、教育、宗教対応、地域ルール、日本語教育まで含めた社会設計が十分とは言い難い。だから「現場だけに負担が押し付けられるのでは」という不安が出る。
一方で、「外国人=治安悪化」と単純化するのも危険。犯罪率は属性より、貧困・孤立・劣悪労働環境の影響が大きい。実際、適切に管理・支援されている地域では、普通に地域社会へ溶け込んでいる例も多い。
結局、日本は今後かなり難しい選択を迫られると思う。
- 外国人受け入れを増やす
- 省人化・自動化を急ぐ
- 賃金を上げて日本人労働を呼び戻す
- 地方産業を縮小均衡させる
本来はこれを全部同時に進める必要がある。でも現状は「安い外国人労働」に依存しやすく、そこに不満や不安が集中している印象がある。
あと、インドネシアについては、東南アジアの中では比較的親日感情が強く、対日就労意欲も高い国の一つ。人口3億近い若い国なので、日本側から見れば重要なパートナーになる可能性は高い。ただし、今後インドネシア経済がさらに成長すれば、「低賃金の日本」を選ばなくなる可能性も十分ある。つまり日本は「来てもらう側」になりつつある。
そこイスラームぞ?
日本はインドネシアやベトナムの余り物しか来ない
農村の人が来るのかな?
多少景気良くても
今でも平均年収2桁万円台
どうなってんだろうな
バレー日本代表男子の試合とか日本の何倍も上のハイテク会場で立ち見出るくらい人気あって代表選手の送迎バスもこれまた自動運転とかだった
平均年収と物価は低いが国内で暮らす分には金回ってみんなバブリーなのか
結局、経済経済金金の経営者達と癒着してる移民問題引き起こした自民党が何か解決できるはずないんだよ
今だけ、金だけ、自分だけ
日本も必ずリフォームUKが圧勝したイギリスみたいになるだろう
ただし、その時にはもう手遅れだと思う
インドネシアで大学出てるような奴は日本を下に見てるし、あまり働かない
犯罪しかしないぞ
ほとんど農畜産業界、JAが積極的にやってる
子どもが増えないとかいうの
本当に頭悪いし愚か
団塊バブルの昭和他責ゴミは碌な最後迎えられんよ
というかすでにもうそうなってきてるか
出生数は450万人
これから育成就労制度も始まるし一気に増えそうな予感
【PR】


