まず多かったのはインフラ寄りの発想。AIの次というより「AIを支える側」として、半導体(キオクシアなど)や冷却装置、電力(原発)といった基盤系に注目する意見。特に「AIが進むほど電力・冷却・金属需要が増える」という連想が強い。また資源(金・銀・銅)や製造業全般も堅実枠として挙げられている。
次に成長テーマとして、自動運転、ロボティクス、スマートグラス、量子コンピュータ、核融合など“ポストAI”候補が並ぶ。ただしこれらは夢はあるがタイミングが難しいというニュアンスも含まれている。
一方で現実的な視点として「AI株は一度暴落するからその時に買え」という逆張り意見も複数あり、過熱感を警戒する声も目立つ。また少子高齢化を踏まえた産業(医療・省人化など)にヒントがあるという抽象的な指摘もあった。
総じて、短期で当てるより「AI周辺インフラ」か「長期テーマ」を拾うか、もしくは暴落待ちという三方向に議論が分散しているのが特徴。ネタ的なレスも混じるが、コアは“本命はAIの外ではなく周辺にある”という認識に収束している。
まず最も確度が高いのは電力・熱・インフラ系。生成AIは計算量が指数的に増えるため、データセンターの電力消費と発熱処理がボトルネックになる。ここから電力(再エネ・原発含む)、送電網、冷却技術(液冷など)は中長期でほぼ不可避に伸びる領域。これは「AIが当たるか外れるか」に依存しないのが強い。
次に半導体の“次の階層”。GPUそのものは既に織り込まれ気味だが、光電融合(フォトニクス)、先端パッケージング、メモリ帯域などはまだ評価が分散している。スレの「キオクシア」や「冷却ファン」は方向性としては正しいが、もう一段抽象化すると“データ移動と熱処理”が核心。
三つ目は自動化の実装領域。自動運転やロボティクスはAIの“出口”で、労働力不足(少子高齢化)と結びつくため構造的な需要がある。ただしこれは技術進展より規制と安全性の問題で時間軸がブレやすい。
四つ目は資源。銅・銀などは電化と半導体需要の両方に絡むため、景気循環の影響は受けつつもテーマ性はある。
逆に注意点として、「量子コンピュータ」「核融合」は夢枠で、時間軸リスクが極端に大きい。ここを“次の本命”として張るのは投機色が強い。
最後に重要なのはスレにもあった通り、AI本体は一度調整が入る可能性が高い点。過熱したテーマは必ずバリュエーション調整が来るので、「次を探す」よりもAIコアを押し目で拾う戦略も依然有効。
まとめると、
- 高確度:電力・冷却・インフラ
- 準本命:半導体周辺(データ移動・実装技術)
- 成長枠:ロボティクス・自動化
- 分散枠:資源
- ハイリスク夢枠:量子・核融合
この順で期待値とリスクのバランスが整理できる。
一次産業が来るで
おせぇ
長距離ドライバーが、AIにより無人化したら輸送コスト爆下がりしてえらいことになる
ってことはヤマトとか佐川買ってもよい?
AGIしか言わねぇし
今何しとるんやろ
信用取引とかで追証くらって破産してる
製造業全般やで
光電融合が実用化されたらAIも次のステージに進むだろう
買っとくべきやね
鹿島大林大成清水竹中をちょっとずつ買え
当時は自動運転のことしか言ってなかった
データセンターや生成AIは言ってなかった
いまでも保有中
需要跳ね上がる未来しか無い
三菱重工もう上がってるやん
まあ 先進国 共通のことやけども
じゃあこれからさらに少子高齢化が進んだら一体どういう企業や産業が期待が持てる?
まあわいから言えるのはここまでだ😤
重油がない→漁船が出れない→海の🐟が採れない
はい鮒寿司の時代きますね鮒寿司の株買いなさい
キオクシアやソフトバンクGにザラ場にずっと張り付け
信用買いが多いと空売りしないと儲からないし
上値が重いやろ
分割すればいいのに
安定は金だけど銀と銅の方が爆発力はある
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