「無印良品」海外で成長加速 売上高1兆円へカウントダウン
海外事業の売上高が24%増
2025年9月~26年2月期連結決算は、売上高に相当する営業収益が4385億円(前年同期比14.8%増)、営業利益が450億円(同24.8%増)だった。営業収益は、国内外の店舗数の増加に加え、海外事業の既存店売上高の大幅伸長が寄与した。国内事業は、委託先のサイバー攻撃により、ECが1カ月半にわたって受注・出荷停止するトラブルに見舞われながらも、「無印良品週間」や生活必需品に特化した「良いね祭り」といった季節プロモーションもあり、上期の既存店とECの売上高は、前年同期比100%をキープした(既存店売上高は約4%増、EC売上高は約40%減)。営業総利益率は、生産の内製化による原価低減効果や値下げ率の改善により、1.3ポイント改善し52.4%だった。販管費率は、人件費の増加および国内のEC販売停止の影響などで、0.5ポイント悪化し42.1%となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dee395537c379f3849a6a38154c88b26947e6579
全体として最も多いのは食品分野への高評価で、特にレトルトカレーやスープ、冷凍食品、お菓子などが「うまい」「頻繁に買う」と支持されており、成長の主因と見る声が目立つ。一方で衣料や家具については「品質の割に高い」「耐久性が低い」といった批判が多く、ユニクロやニトリに劣るという認識も根強い。
また、「シンプルでおしゃれな雰囲気作りが上手い」というブランド力を評価する意見や、「何でもありそうで決定打がない」という曖昧さを指摘する声もある。化粧品や生活雑貨は“無難に使える”という惰性需要がある一方、品質トラブルや在庫不足への不満も散見される。
総じて、無印は“食品とブランドイメージで伸びている企業”と捉えられており、従来の衣料・家具中心の評価から、ライフスタイル全体を提案する業態へのシフトが進んでいるという認識が共有されている。
まず成長のドライバーは明確に食品。カレー・冷凍食品・菓子は「失敗しにくい中価格帯+ストーリー性(世界の料理・素材志向)」でリピートを取りやすい。衣料や家具のような耐久財より回転率が高く、売上の積み上がりに直結している。ここはユニクロが弱い領域で、差別化が成立している。
一方で品質評価が割れるのも事実。衣料・家具はコスパでニトリやユニクロに勝ちにくい。ただし無印は「最低限の品質+統一感あるデザイン+世界観」に価値を置いており、純粋な性能比較で見るとズレる。ここを理解してる層は離れにくい。
さらに重要なのが海外展開。無印の“日本的ミニマリズム”はアジア・欧州でブランド資産として機能しており、国内よりも価格プレミアムが通りやすい。これが利益率改善にも寄与している。
弱点は、①ヒット商品依存(食品偏重)、②ECや供給トラブルの脆さ、③中価格帯ゆえの景気感応度。この3つ。
総合すると、「全部が強い企業」ではなく、「食品+ブランド体験で勝つ企業」。だから“覇権”というより、“ポジション取りに成功した勝ち組”という評価が妥当。
最強のカレー屋さんだからな
マーケティングは上手いが
顔並み以上のやつしかとらんのか?
使って1週間で内側黒くなって洗剤もメラミンスポンジでも落ちない
良品ちゃうわ
3年目には店長やぞ
無印の社員と付き合ってたけど中規模店舗は社員3~4人くらいでほぼバイトだって
隙あらばねじ込んでくるのやめーや
県北部に無かったから延岡イオンに出来て、クロスモール花ヶ島に大型店舗できた、までは理解できる
アミュプラザ宮崎に作ったらミックの無印不要になるやろ
ミック駐車場使って割引するための存在やん
あの方針やめたの?
家具とか値段だけ張って質が良くないとかとかじゃなかった?
せやで
服も数回洗濯したらボロボロや
不揃いバウムが爆売れらしい
脚付きマットレス30年使ってるぞ
>>20
クロスモール花ヶ島の店舗は、Googleのレビューで「冷凍食品がほとんど売り切れ」って低評価付きまくってたから冷凍食品が人気なんじゃね?
冷凍食品が売り切れたらすぐに入荷補充できると思ってる民度よ…
北欧とも違うけどそっち系の
ダイソーで十分やぞ
さすがに怖いな
いやいいぞ
ワイももともと1本1000円ぐらいの使ってたが何も変わらん
ワイは結構合わんやつあるから多分無理や
ユニクロのイメージが古い気がする
靴とアウター以外ほぼユニクロで揃えとる程度にユニクロおぢさんやで
>>43
GUは?
量販店でユニクロの倍の価格ってかなり難しいやろ
これ
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